てすらさんの職の有無というわかりやすい価値基準による悲観は正しい。 ですがその現状により匿名ですら発言を抑えてる事があります。職さえあれば、いえ本当は職があろうとなかろうと、やってみるべき習慣があるように思えます。 それは「才能があるように思える」というぼんやりとした期待の話で、保証は何もない楽観的観測に支えられた脆い期待ですので、見当が外れた場合リスクが大きく思えます。 生きる目標として職が第一というのは当然ですが。貧困でもとりあえず生きてる現状を否定し、人生のサイドメニューの方向性を抹殺しているようでそこが残念なのです。もっとポテンシャルを解放すれば、リスクの一つ二つ撃破し踏み倒していけるだけの性能があるんじゃないですか。少なくとも良いサイクルを手にできる気がするのです。悪いサイクルに落とし込めるにはもったいない。そんな素材があなたです。 あなたは素晴らしい。冗談半分にいっても差し引き残る賞賛は本物です、他にそうはいない面白い逸材であるのは間違いないと思ってます。少しだけ世間の常識や非難を感じる感性を鈍らせて馬鹿になってほしい。 図に乗ると怖そうなキャラなので少しだけでいいんです。