悪趣味さん、初めまして。11月のイベントで手に取らせて頂いた「***は待たれながら」をやっと拝読しました。 感想文には自信あるほうだったのに、適切な言葉が見つからず……配役とか、そのような舞台をご存知なところとか、台詞まわし…ずっと独特で天才的で。 「だって俺にはそれができる」が強すぎて寧ろ悲しくて、演者逆転で致命傷、そのあとも欲しかった台詞と展開に涙出ました。 会場で会計後、悪趣味さんが「お気をつけて〜 」と仰って下さったのおそらく帰路のことなのでしょうけど内心は「本の内容のことですよね⁈」と…無事、蜂の巣になりました。 私には何もお出しできませんが、その後アンソロ楽しみにしてます。他ジャンルのログも少しずつ辿らせて頂いてるのですが、悪趣味さんの作品が好きです… 本当に、素晴らしいとんでもない御本をありがとうございました。 私自身ポストの中身確認するのも億劫な人間なので、返信はどうぞお気遣いなくご自愛ください。 お邪魔しました。