もうこれしか残っていないのと言われ、見せられたのは彼が彼である証が刻まれた右手および右腕。 1番に庇ったことが手に取るように分かる、別にマスターでなくなっても君は君なのに。と悶々としている者もいれば、修復作業…?となっている者もいそうです。