まるともさん…ほんとに…ほんとにお疲れさまですとしか……まるともさんがあれだけ丁寧に砕いて説明してるのに何一つ理解していただけてないのがすごいですね……対話を諦めたのはある意味正解なのかもしれません…好き嫌いはご自由にとしか言いようがないですが、夢小説を叩くための道具に何故夢愛好者の言葉を引用したのかは一生謎なのでしょうね…何かまるともさんにハッピーなことが起きますように…