桜の花が咲き、春の訪れを感じることができる季節になりました。本日、TLに吉報を齎してくださったにわこさん、ご脱稿おめでとうございます。 いまにわこさんの呟きを思い返してみると、保バスへの熱い想い、規則正しい早朝作業と原稿の合間に描かれたたくさんのイチカラたちに、積み重ねてきたものの尊さを思わずにはいられません。 にわこさんの脱稿に感謝する人々は、思いつく限りでも三通りあります。一つはお買い物をする予定の人たち。確実にご本があると分かり、心から喜ばしい気持ちでいることと思います。また、にわこさんの背中を追い掛け原稿をする人たちにとっては、目指すべき光が見えて頼もしいことでしょう。最後に印刷所の人。こんなにも早く入稿してくれるサークルは、彼らの心の神様リストにしっかりと刻み込まれることと思います。 こうしてにわこさんの脱稿を見送る立場に立ち、寂しい気持ちがあることは否めません。できることなら私も一緒に脱稿したかった。必ず追い掛けますので待っていてください。 にわこさんのご健康と当日のお買い物勝利を祈念して、修羅場勢代表の送辞とさせていただきます。 本日は本当におめでとうございます!