「鵠に、花を」 とても引き込み力が凄くて、必死に隙間時間をつぎ込んで拝読致しました…! 文章が下手で酷い散文となると思いますが、どうか感想を送らせてください。 お話の中で視点が入れ代わり、それぞれが見えている範囲や思惑の中で動いて話が進んでいくのがワクワクしました。 様々な立場の様々なひとたちが絡み合って成り立っていく構成が頁を捲る手を早らせてくれました。 神殿戦の模倣、模倣だと思っていたのはおっさんだけでみんなは気付いてあぐねていたのがとても良かったです。おっさんめもっと愛されてる自覚を持て〜! そして逆結界の構造も良かったです…姫さまだって大事な仲間を守りたい。その思いでぶっ壊れる逆結界!おっさんめもっと愛されてる自覚を持て〜!! そして偽装結婚式! 入場のエスコート!!!! 実はそれして欲しいって妄想したことがあったので目を疑いました。幸せすぎてわたしあしたしぬの? お姫様抱っこで跳躍する正装レイヴン!かっこいい! すみません、500文字にはまとめられず続きます<(..)>→