先日は当方の会社の上司を闇に葬って頂き誠にありがとうございました。これも平素からの信心の賜物でしょうか、これで新しい気持ちで仕事を頑張れると思っておりました。 しかしながら同期のいけ好かない男が上司の後釜に納まるようで、考えただけで夜も眠れません。 つきましては再度大魔王様のお力添えを賜りたく存じます。 何卒よろしくお願い致します。