あふぅたむの笑顔を守るためなら、僕は悪魔とも契約するし、神をも敵に回せる。あふぅたむの笑顔が僕の生きる理由なんだ。だからあふぅたむ、つらい時でも最後には笑ってほしい。僕はあふぅたむの世界の片隅にでもいれたら、それだけで十分だよ。