「恋と呼ぶには泥臭い」、読みました!徐々に余裕が無くなっていくドラルクが、恋に気づくときの描写がとても好きです。最後のギルドのところはずっとニヤニヤしながら読んでいました。素敵なお話をありがとうございました!