ツシマ沼に落ちて一番最初に出会ったのがぎさんの作品でした。落ち込んだ時に子狐を読むと気分が浮上したり、コトゥ仁でニヤニヤしたり、ひとつのものにどっぷりハマるのも誰かの二次創作に一喜一憂するのも初めてでとても楽しい2020年の後半でした。有難うございます。来年もぎさんにとってよい年となりますように。