すみません。続きです。この前戯の2p。たかが、2pだが、されど2p。個人的に前戯における女の子の反応は凄くいいですよね。ここら辺、本当に女の子で女の子で女の子で、おらぁ!これがレーベだ!!見ろよ!!!と訴えたいですね。個人的にはク〇ニ描写が好きなのでもう少しやり取りとか拝みたかったのですが…。 全体的にレーベの声が抑えてるのが、儚くて本当に可愛いですよね。イク時の全体図、等身大の女の子が余すところなく描かれていて好きです。全体図を見ることで、改めて年端もいかない女の子だという認識が逆に背徳感が色々迫ってきます…。後、イク際の噴き出しがそこまで吹いてないのが素晴らしい…。 また、ここにおいて提督が「気持ちよかった?」ではなく、「良くなった?」と言う辺り、理性をまだ保ってるのかどうかは分からないが、レーベを心配する気配りが出来ると思うと尊さと優しさが溢れ出てきます。さて、やっと導入部も終わり本番に入ってきます。レーベからの物足りなさと提督にもっと調べて欲しい…。この時、彼女における、もう戻れない、勇気を出して踏み出した、この先は自分でも分からないと様々な思いが自分に突き刺さって来ました。