まに先生の作品の中では狐さんのお話が一番好きで(先生の作品は全部好きです)、ムレムレむちむちえっちなだけではなくて、愛情の量が半端じゃない、なだれ込んでくるところが、いつ読んでも癒されるところです。 話は突然変わりますが、売られていく男の子が乗った船が沈没して、「いいことなんて無かったけど、ここで終わりならもう、もう何も不幸なことなんてないよね……」と思ってたらスライムの海に飛ばされて、そこで無数のスライム娘さんたちにトロトロ包まれ、甘やかされ、それまでの不幸の何億倍もの幸福に沈められるという妄想をしていたら胸がドキドキしてしまったので、先生にも共有いたします。トロトロムチムチ、ヌルヌルの太もも、おっぱい、お腹におちんちん擦り付けながらのえっちな遠泳大会を必死に、溺れまいと泳ぎ続けるも、数え切れないほど射精してしまって大変なショタくんとか考えたらゾクゾクします。スライム娘さんたちも、そんなショタくんを癒すために十何人かでズリュズリュでフワフワのウォーターベッドになってくれて、甘くて栄養満点のスライム母乳を飲ませてくれたり、全身えっちなマッサージで疲れも溶けてなくなっていくんです……。