締め切りギリギリまで最善を求めて思い悩む様があまりにも創作者の鑑で褒めちゃう… 前編では(そうだよなあ…マジメな逸見だし偉大な先達のすぐ後だったからこそこういうのあったろうなあ…)と胃がキリキリさせながらもすぐに読みきらせてしまう没入感を味わいましたので、後編はそんなエリカがどんな答えを出すのか、みほとどんな絡みがあるのか楽しみにさせて頂きます! ぜひ当日も褒めさせて頂きたいくらいにワクワクが高まってる…待ち遠しい…