最後のレーベの立ち絵。あの表情と台詞から取れる、それでもレーベはお姉さんと、改めて再認識させられらました。つい、マックスの方がしっかり者なイメージですが、提督と重なった経験があってこその、1人の女性へと成長し、またそれを素直に受け入れたこそ、彼女はマックスに対して笑顔で答えたし、私は今この瞬間でも提督を想い、これからも一緒に共にしていくんだと伝わってきました。 これで終わりと思いきや…最後の後書きでの、SUKEBEな水着レーベ!!!!ハコネさんの描くレーベの好きな度合いを超えました。こんなレーベがいる世界に生まれたかった…。最後にこんなダメ押しくるなんて憎らしいぜハコネさん。 自分でも何でこんなに書いたのか分かりませんが、勢いに任せたらこんな感じになってました。ハコネさんファンでこの短期間で1番新刊を読み返したのではないかと自負しています。最早御本人にも途中で私の招待がバレてしまい、色々吹っ切れてますが楽しかったです。文章を作るのって大変だなと色々痛感しました。それを思わせる様に描かれる作家さんは凄いなと改めて尊敬します。 最後に。あぁぁぁぁ折本の不知火様ぁぁーーーー!!!!!!!