ルシフェル、ルシファー、ルシオの考察があまりにも理想で、自分の中でうまく形にならずもやもやとしていた部分が言葉になったというか、ああ、まさにそうです!と全力で頷いてしまうものでした。素敵な考察をありがとうございます。 (他の二人は考えもしないことなので)一番人間らしさを望まないファーさんが一番人間らしく感情も感慨もあり、世界(神)に近づこうとその繭から抜け出そうと足掻いていた彼が世界に必要ないと断罪されたことにいっそ憐れみを感じました。 淡々とした箇条書きと素敵なイラストが、ルシオとルシフェルの背筋が寒くなるような無機質さを感じさせ、ルシファーの『人間』でしかない様を感じさせ、より一層考察に深みを与えていると思いました。 長々と押し付けがましい感想を申し訳ありません、これからもツイート楽しみにさせていただきます、ありがとうございます。