強引な七海さん大好きです!!久しぶりに夢小説を読んだのですがとてもキュンキュンしました。「なんでもない用事に付き合ってくれる」舞台がバッティングセンターで、七海なら確かに好きな人じゃないと来てくれないなと思いました。場面設定がとても上手で憧れます。 またこれからも少しずつ読ませていただきます!