「本丸で君の帰りを待つ」拝読しました。 まずタイトルがずるい!意味に気付いたときにぐっときてしまいました。 男士たちの関係性もとても素敵で、それぞれの優しさや格好良さをすごく感じました。 何より燭台切が「刀」であると思わせてくれた作品に出会えて嬉しいです。 最後の見開きページ、本当に素晴らしかったです! より一層、燭台切を好きになりました。 ありがとうございます。