はぁぁぁぁぁ新作読みました 身近にあるサイレンというモノからあんな作品が書けるんですね 風遊ワールドへ引き込まれて気持ちよかったです 私と風遊さんが同じ時間、同じ景色、同じタイミングで道を50メートル歩いた時、私がそれを小説にすれば景色がどうだった、こんな野草があったとかそういうありきたりなものになると思います でも風遊さんが書けば私では思いつかないような世界観、感性、経験談を書き連ねるのだと思います 要するに天才のひと言に尽きます……