妄想の小さな鶴見さんをずっとポケットに入れて触れている鯉登さんの目の下の隈にああ〜😭という気持ちです…ずっとポケットの中にいて逃げもしなければ悪いこともしない、ただ指先に触れてくれるだけの無害な鶴見さん…そんなのは鶴見さんではないから鯉登さんの隈も濃くなってしまいますね…