柱を目指す推しがうまく想像できなかったものです、立場そのものよりその内容を見ているとしたら想像できました、ありがとうございます 小説はそのくらいの心持ちがいいんですかね、どうにか生き延びようと思います(挿絵による確実な死) 個人的な推しと粂野匡近ソングは鬼束ちひろの茨の海でした、粂野匡近というより彼の遺書と推しですが 粂野匡近の放り投げた祈りで茨の海さえ歩いていく推し…追い風、視界、笑い顔…