月花さん、はじめまして。こんばんは。 いつも鍵垢から月花さんの作品を拝読している者です。 水面の泡がはじけるように、十七話 読ませて頂きました。 一行一行読む度に胸が苦しくて、けれどずっと夢中で、読み終わってから眉間に皺を寄せて息を止めて読んでいた自分に気がついたほどです。 月花さんの作品は切なくて美しくて、儚い、他にはない🦈🦐作品だと思っています。 読んでいる最中に、この作品はどんなインスピレーションを受けて書こうと思われた作品なのかとても気になりました。 どこか書きたいセリフやシチュエーションがあったのでしょうか? 差し支えなければ、完結された後などでも教えて頂けたら嬉しいです。 そしてもう一つだけ。 月花さんはとても綺麗で繊細な語彙をお持ちだと思ったのですが、普段から読書なさる時などはどういった作者の作品を読むのでしょうか? 好きな作家さんの好きな作家、ぜひ聞かせていただきたいと思いました。 長くなってしまいましたが、こんなご時世ですのでどうかご自愛ください。 鍵垢からにはなりますが、また感想送らせていただきます。 これからも作品楽しみにしております✨