提督「実は俺が海軍に入ったのはな」 榛名(誰にも明かしてない身の上話、これは確定演出…!榛名、心の準備は大丈夫です!) 提督「これなんだ!!」 榛名(な!?サメ映画が七分に壁が三分ですって!?) 提督「世界中のサメを見てまわるために俺は海軍に入ったんだ♡」 榛名「はぁ」 提督「初心者にはまずこれかな~♪こっちも絶対見てほしいけど基本抑えてからじゃないとな~♪」 榛名「あの」 ~~~~~~~~~~~ 提督「『アタックオブザデストロイヤーシャーク』、このデザイン何かに似てると思わないか?」 榛名(もう4本も見させられました) 提督「そう、イ級だ!だが、撮られたXX年は深海棲艦の存在自体機密扱い。きっとXX監督は何らかの伝手で…」 榛名(昼食にも連れてってくれませんでした。コンビニ弁当二人分用意してあるって) 提督「だって、名前がご丁寧に『デストロイヤー』当時、XX国海軍のXX卿が監督の熱狂的なファンだったらしく…」 榛名(今日のために三越で服と下着買ったのに) 提督「情報部の士官がバーで世間話を装って、それとなく監督に怪物の元ネタを聞いたらしいぞ。そしたら、監督は…」 榛名(榛名は大j)