こんにちは。キャンベさんの小説を読ませていただいたので、感想を送らせていただきに参りました。ご不快に思われる点があったら申し訳ありません。 絵からDくんを好きになった者です。楽しく読ませていただきました。普段一次創作はあまり読まないのですが、世界観が練られていて素敵でした。また、読みやすく描写が丁寧だと思います。情景描写が良かったです。キャラも設定もキャンベさんの中の好きや素敵を盛り込んだもののように思えます。箇条書きの形になってしまいますが、特に良いと思ったところを記載させていただきます。 ・「根が優しいのか、それとも彼のエゴか」 ・ギターを抱いて眠るシーン 野生の一匹狼のようにも赤子のようにも見える ・Dくん/Junkさんの中でのギャップ、また、2人を対にしたときのギャップ(子供と大人など) ・Dくんの心のやわらかさ ・Junkさんが煙草を吸う一連のシーン ・「やっちまえ そのヘタクソなナイフで」「オアシスもいつかは枯れる(うろ覚えですいません)」などの言い回し など また、Junk×Dの小説も読みました。よろしければいつかお伝えできればと思います。長文失礼致しました。