コメントは初めてですが、不穏な〜シリーズも含めて、すごく楽しませていただいてます。 カルビさんの作品に登場する人物が、嫌な人も良い人も含めてリアリティがあり、身近で起きているのではと錯覚するほど没入して読んでいます。 勝手な解釈かもしれないのですが、今回の話に出てきた「バイオリン教室のお嬢様」が、なんとなくステラさんっぽくて勝手に当てはめて考えていました。 やばい人たちがやばくなった原因もなんとなくリアルで、自分で気を付けようと思うほどでした。 最高に面白いので、もう一度最初から見てみようと思います。 続きもあるようで楽しみです。体を大事に過ごしてください。