鍋さんの「僕は君を■したかった」を拝読しました 内臓引きずり出されるフレデリックかわいかったです 生命そのものって感じの臓物のボリューム感 おなかの内壁の瑞々しい感じ 目とか肩とか刺されてるときの表情や悲鳴が良すぎる フレデリックの大切な臓器に触れて気持ちがあふれてくる飛鳥さんしんど…かわいい…? かわいそう…? 上手く言えないけど滅茶苦茶エモかったです タイトルの「僕は君を■したかった」 率直な言い回しと裏腹に一番重要なところが真っ黒いグチャグチャで読めなくなってるのうまく言えないんだけど大好きです 飛鳥さんの自分でも認めたくない強い気持ちが心の中で絡み合っている感じがする 巻末おまけのハンパな再生能力になってしまったフレデリックの沈鬱な表情かわいそかわいかったです 眼帯で薄幸感プラスされてなおかわいそかわいい これから寒くなるしお体にお気をつけてください 鍋さんの命のきらめき(同人誌)の実物が手に入ってとても嬉しいです 執筆お疲れ様です ありがとうございます