絶望の庭、拝読しました。 今まで読んだどの五七作品とも違う…とても、とても優しいのにその先に待ち受ける未来のせいで、真綿で首を絞められるような感覚がしました。というか、真綿で首を絞められるってコレ⁉️、と思ってしまいました。 そして五さんの言葉「一人は寂しいよ」。ぐさりと突き刺さりました。原作の言葉ですが、梓ヶ浦さんの作品で納得というか重さが増しました。 この度は素晴らしい作品をありがとうございました m(_ _)m 時節柄どうぞお身体大切になさって下さい。