きつねさんこんばんわ! きつねさんは、谷山浩子さんの歌はご存知でしょうか? ホラーな曲を歌われたりしてまして、コットンカラーとか不気味です。(独創的です。 この歌詞なんですが、 モデルのメアリー・アン・コットンは、1832年イングランド生まれ、1852年の最初の結婚から、1872年の最後の恋人まで、夫3人、恋人1人、友人1人、母親、実子15人の計21人をヒ素で殺し、1873年に絞首刑になっている。 殺人の主な動機は当時、勃興していた生命保険産業の保険金着服のため。 彼女の死後、イギリスで彼女を題材とした童謡が流行り、その歌がこの曲の着想になったと思われる。 あと、悲しみの時計少女という話しもあるんですが、時計博物館にいって思いつく感受性もすごいです。 とにかく何がすごいかというと、谷山浩子さんの歌詞には魔力があるんです。もしかしたら、きつねさん好きに入るかな?と勝手ながらメッセージ送りました!!きつねさんの描くお話の世界観大好きです!まどまぎ、殺人鬼主は痺れました