褒めて欲しい? なんだ、さては今、壁にぶつかっているな? よし! この霊幻新隆が激励の言葉を送ってやろう! まずはその褒めて欲しいと言えた事が既に称賛に値する。それはなかなか言えない事だったろう。もっとスポットライトを求めて良い。お前の人生はお前のものなのだからな。 更に言うとだな? お前の技力は使わないともったいないんだ。もっと出していけ。そうすれば、称賛なんて欲しいままだ。そう! この霊幻新隆のようにな! …え? もう十分? そうか。また何かに悩んだらこの『相談所』に来てくれ。応援している。