主人公が凌辱された尊厳に対しての復讐者として復讐をしているつもりで、主人公も無意識の内にその尊厳を少し踏み躙っていたというところまでやります黒子のバスケ。 最初は「チームプレイをしなくなった天才にチームプレイで勝つ」という目標だったのですが、その為に「今のチームメイトを利用していて、信頼していなかった」という……