本誌派です。『バレーボーラーと漫画家と編集者』『タイムアウトは2回まで』拝読しました。 まさにこれが欲しかった!!と3行読むごとに叫びたいというか、痒い所に手が届くというか、足りない部分が満たされるというか、乾いた心が潤うというか、そういう感じです(表現力の欠乏) 連載完結の喪失感が慰められています。癒しです。言葉が見つからないほどの感謝の気持ちを幾ばくかでもお伝えできましたら幸いです。素晴らしい作品を本当にありがとうございます。