未だに定期的に鬼滅23巻224ページを見返してはおばみつがお互いに対して「胸を張ってほしい」と思っていたという事実を噛み締めながら「”愛”じゃん…」と呻き続けているのですがお互いがお互いにとって「光」だった上に「誇り」でもあった事実が大勝利すぎて時折「これ現実か?」と疑ってしまいます。出会ったことが幸福であり幸運だったし孤独も全て蹴散らしたってマジ? 子供5人いるんですか!?