誰からも愛されない自分に微笑んでくれる唯一の優しい存在を歪んだ愛を矢継ぎ早にぶつけながら穢し続けるゾルと快楽を与えられつつも怯えているロリヨナちゃんの図に興奮しました ロリヨナちゃんは最初は痛くて辛かったのにゾルのことを好きになっていくにつれ少しずつ気持ちよくなってしまったことをゾルにえげつない言葉で指摘されて図星だけど泣きながら否定して欲しい(ゾルに嫌われてると思ってるけど捨てられたくないから)…ゾルはロリヨナを捨てるくらいなら一緒に死のうとするほど愛してるのに…(しかし愛し方はどこまでも最悪)