ヒューベルト本編の自分にブーメラン投げてね?疑惑 エーデルガルトとモニカ、エーデルガルトとフェルディナントの支援会話を参考にすると皇帝に忠誠心を持ち皇帝のために喜んで死ねる貴族が帝国では立派な貴族で、エーデルガルトはそんなフェルディナントみたいな貴族ばかりなら貴族制度を潰さなかったそうです なので皇帝に絶対の忠誠心を持ち、皇帝のために喜んで死ねるヒューベルトはブーメランを投げているわけではないのかもしれません 逆に皇帝に逆らい従わない王国や同盟の貴族は彼らから見たら駄目な貴族なんだろうなと