突然の感想失礼します。ステラ、拝読致しました。ドの繊細で美しい吸血鬼たる側面と、それをイジり笑いながら(いい意味で)踏み荒らすロ君の関係性の中に、少なからずロ君の葛藤があるだろうなという妄想があったのですが自分で言葉にする以上に妄想が具現化されていて感動で泣くかと思いました。どうしようもなく恋する2人の輝き、足掻きが見られて嬉しいです。素敵な小説をありがとうございます。