椪柑もちさんの描く炭善の世界観、本当に大好きです♥ 可愛い二人の中に、どこか切ない想いや空気が流れていて、読んでいるこちらも切ない気持ちになっちゃうんですよね。 天使悪魔のパロ、楽しみに待っています! 序盤の展開で、二人の言う懐かしい感情は大正時代の記憶のことを言っているのかなと思っていたら、善逸が元は天使だったと分かった時は記憶が曖昧になるくらい幼い時に出会っていたのか? 善逸が出て行こうとした時に羽織姿の善逸が出てきて、やっぱり大正時代の記憶なの!?と、 気になって気になって仕方がありません。 更新が楽しみな作品に出会えて、私生活に楽しみが増えました。 ありがとうございます!! 他のパロも読んでみたいです。 でも、無理はなさらずに描いてくださいね! 長々と訳の分からないコメントをして、すみません。 応援しています