ちくわのアイコンの人、多数を惹き付けるカリスマ性をもってるけど、本人は内心恨んでいる人に向けての→が「深い考察に感心」なので、恐らくは自分の解釈に凄い拘りとかプライドとか意固地な確証とかもたず、さくさく多様な創作を産み出す人ではないかと。 もしかしたら解釈云々の小難しい話自体あんまりしない人かもしれない…。 ちくわの人のがやたら声がデカい上に呟きでも創作でも解釈をぶつけて攻撃してくるような人だったらあれですけどどうもそうではなさげだし、怨恨をもってるカフェアイコンの人も、「内心」恨んでいるなので、恐らく自分の感情は正統性のないものだと理解はしているっぽいし、けど彼女(彼?)は多分自分の解釈に強い拘りと確証をもっているので嫌なものは嫌…という彼女の葛藤が… …私はフィクションの相関図に何を? おけぱシリーズ(おけぱシリーズではない)本当面白いですね。漫画がうまい。