明けましておめでとうございます、梟さん。 さて、お正月といえば初詣なので、じゅにちゃの初詣についてほわんほわんと妄想してみました。 じゅにちゃは胸が大きいので、晴れ着が着たいけど似合わないと思ってて、タオルで補正するとものすごく太って見えてしまうことに悩んでいたら、着付師の資格持ちの代々木さんがこんなグッズがあるぞって着物用の補正ブラが載ってるカタログを渡してくれたので、ウキウキでお着物を着て事務所メンツと弟と一緒に初詣に行っていたら可愛いなぁと思いました。 あと、みんなでお雑煮を食べるときにお餅を食べる弟のほっぺをもちもちしてみたり、探偵コンビの餅つきがあまりにも息ぴったり&高速回転過ぎて商店街の名物になっていたり、初めて貰うお年玉に弟と二人で眼をぱちくりさせたりと賑やかなお正月を過ごしていたら良いなぁと。 そして、つきたてのお餅を持って青年の家に新年のご挨拶に行って、和装にあうよう髪を結い上げたじゅにちゃのうなじにドキドキしてたら補正下着で息苦しくなっちゃったじゅにちゃが「ごめんなさい、少し帯を緩めてもらえませんか」って赤い顔しながらお願いしてきて、思わず生唾を飲み(文字数