四章で死んだアルジュナ推しです。 ぺぺさんは神ジュナを『魂の在り方が美しくない』という評価ですけど、ジュナオがあまりにも「アルジュナ」なのでぺぺさんの言葉=アルジュナへの評価みたいに感じました、当時は。 今は、ぺぺさんについては「まあ合わないだろうね」とある程度納得してます(それはそれとしていい人扱いは解せない)そういう意見もあると知っていただければと。 あと四章についてはロストベルト全体での位置づけがわからないのも辛いです。正確に言うと神ジュナさんの存在が虚無というか。主人公達に、物語上で与えた影響も感じられない、別に「アルジュナ」じゃなくても良かったのでは??カルナさんの相手として配役されただけでは??という考えが拭えないんです・・・そこら辺についてご意見お伺いできればと思います・・・偏って見てしまっているのは自覚しているので・・・