はじめまして! 長月さんの書かれるお話がとてもとても!大好きです。 刀剣達と審神者くん(かわいいっ!愛おしいっ!)の、他を思いやり大切にしあう心が、言葉や行動に、溢れるように感じられてたまりません! 時にそれがうまくかみ合わず、それでも大きさの違う左右の車輪が必死に前に進もうとするような場面に、ぎゅっと切なくなったりしますが、いつもそれよりも大きい幸せな気持ちでいっぱいになってご本を読み終えます! また、長月さんのお話には「時を超える」という事の危うさや切なさ、憧憬がとても感じられて、 私には大河のようにしっかり横たわっているように思えるのです。表現する言葉が間違ってるかもですが、大河なSFです!大好きです! こんな素敵な作品を書いてくださってありがとうございます!これからも、どうかどうかもっと書いて下さい!応援しています!