しそさんこんにちは。夏になると吹奏楽部だった頃のことを思い出します。人数が足りなかったので努力しなくても常に舞台にたてて、本気で頑張っている子からは疎まれて 頑張り方がわからなくて 演奏も楽器も好きじゃなかったけど居場所がほしいから辞めませんでした。ほぼ記憶がないのですが、ぬるくなった譜面台と並ぶセーラー服の襟が私の夏でした。