監督生に逃げられるジャミルの話を拝読いたしました。本当にとても素敵で、読みながら泣いたりクスッとさせられたり、読後は練りこまれたドラマや映画を観たあとのような気持ちになりました。読後にツイステを開いたときには、ホーム画面でまだ2年生のジャミルを見て、彼の将来を知ってる者としてニヤついてしまいました。 各場面がとても丁寧な言葉で書かれていたので情景がありありと目に浮かび、キャラクターたちの声で再生されました。 こんなとき語彙がない自分を恨みます、もっと上手な言葉で感想をお伝えしたいのですがなかなか難しいです。拙い感想で申し訳ありません。。 ジャミルの誕生日からエースの誕生日までの間で書き上げられたとのこと、生活もある中で大変なことだったと思います、ご無理のない範囲で頑張ってください!そっとフォローさせていただきました、これからも応援しております。 本当に素敵な作品を書いていただいてありがとうございました。