大北にハマっていた頃某虎で『愛してるって言ってくれた頃の大井さん』の紹介文を書かせていただいた折に、遅ればせながら先生のことを存じ上げるとともに、私の稚拙な文章にも関わらずお褒めの言葉「実に胃の痛くなる商品紹介文をつけて下さいました!」まで賜り、それ以来ファンとなりました。このような場所でご挨拶する無礼をお許しください。 セーラ、拓海、モーさんなど、作品は好きだったもののあまりキャラ単一で考察する機会の無かった子を、先生の推し口上を通して知ることができ、心が豊かな毎日を送っております。お陰様で充実した日々を送っております、心より御礼申し上げます。先生には先生にしか描けない絵、物語が確かにあると思っておりますので、どうぞこれからも思いのまま筆を走らせますよう。 ……そして贅沢を言わせてもらいますなら、『艦これ総集編』と「セッ○ス部屋安押」の再販(メ○ブ専売で構いませんので…)を御一考くださいますよう…