こんにちは、散々覚悟を決め推しカプを葬りやがった生まれたままの姿のラスボス(顔がいい)が表紙の鬼滅22巻を買い求めに行ったものの中表紙で崩れ落ちたおばみつ限界オタクです。よわよわすぎて推しカプが目と目を合わせただけで致命傷を負った私ですが当然ながら中身に目を通してしめやかに死にました。道に迷っていたところを助けてくれた殿方にいっぱい話しかけちゃう甘露寺もそんな彼女をなによりも美しいと感じて彼女の話を聞き流すことなく一つ一つ心に留めていた伊黒さんもあまりにも愛おしくてどうにかなりそうです。ところでマジで甘露寺が伊黒さんにとっての光だったことが判明した今、おばみつ香水を200話Tシャツにぶっかける日が来た気がするんですが全く覚悟が決まりません。心の何処かで「いうて調香師さんの強火解釈かもしれんし…」とこれまで言い訳していたんですがワニ先生直々に甘露寺が伊黒さんにとって眩しい存在だったことが明らかになってしまったし…得なければ…光ん力を…チェーンソーマンもかつての仲間が力を貸してくれる展開になっているので…