エグハリからずっとファンです。格好いいのに不器用な受けの描写や、夢の中のように不思議で、時に胸が苦しくなるような甘くてほろ苦い世界観とか、全部にうっとりして読ませて頂いています。大好きです!! 小鹿ちゃんに関する呟きも共感しつつ、癒しです。時世も時世だし、何かと大変だと思います。どうか無理しすぎず、お身体お大事になさってください。 以前から一度お聞きしてみたいと思っていたことなのですが、(特に)長編小説で、ですます調の敬体を使われるのはどのような理由なのでしょうか。 私はこの語りの感じが本当に好きで、切ないような幻想的な感じがしたり、敬体で描かれるベッドシーンが殊更いんびに感じられてどきどきしたりしています。 もし常体ではなく敬体であるのに何か理由があれば、いつか創作のお話のときにお聞きできたら嬉しいです。 返信を求めないほめて箱ですみません。ふっっと気が向いたら、向かなくても大丈夫です。 アクさんの健康と幸せをお祈りしております〜。