学生の意見を否定し過ぎず、上手くこちら側の世界を広げてくれるような助言をしてくれる。 モリタ先生の言葉だと今までの大人の言葉よりすっと自分の中に入ってくる気がします。 教師と学生の立場でこの接し方が出来る人は中々いないと思います。