こんとろーる読みました! ぼくとさん視点で描かれる葦くんのナカの描写がひたすら気持ち良さそうすぎて、ぼくとさんのちんが羨ましくて妬ましくてどうにかなりそうでした。 葦くんのナカに入る事を許された世界でただ一つのちんですもんね…。一度なりかわってみたいものです…。 自分が何しても悦んで受け入れてくれる子とのえっちの楽しさがぼくとさん視点だと一層伝わってきて、ぼくとさんがただ騒々しくて賑やかな男だけではなくて圧とか格好良さがあるのは、葦くんによって雄の部分が満たされているからなのかな〜と思いました。