間宮さん「提督さんも料理なさるのですか?」 提督(社畜)「いやぁ、仕事が忙しくないときは結構やってたんですよ。ほら実家の味が恋しくて」 間宮さん「実家の味ですか…よろしければ教えてもらってもよろしいですか?(食い気味)」 提督「いえいえ、そんな大したものじゃないですし…それに今では間宮さんの食堂の味の方を覚えちゃいましたから…ある意味今ではその味の方が安心します」 みたいな社畜提督と食堂の愛娘間宮さん概念