悲しい話になってすみませんなんて言わないでください~!力不足なんて!上手く伝えられずに本当にすみません、クルリさんが描かれる悲しさ切なさを私は堪能しています。夢中です。だからいずれ二人に訪れる幸せを、クルリさんが描かれるハッピーエンドをこの上もなく楽しめると思っています。こんなに丁寧に物語をつむいで下さっているので、先にある歓喜がどれだけ素晴らしいものだろうと楽しみにしています。どうぞ存分にクルリさんの世界を展開してくださいますよう、読者はずっと待っています。