こんにちは、いつもお世話になっております! はきょうさんのお話を初めて読ませていただいたのがごゆ〜だったのですが、ほんとうに胸が締め付けられるような思いで、切なさと愛おしさで涙が止まらなくて、この感じをもっとたくさん摂取したいと取り憑かれたように過去作品を読み漁りいまに至ります。 はきょうさんの書かれる人物が、みんなそれぞれに未熟というか、足りないものがあるから分かり合うことが困難なんだけど、でも頑張ってる感じ…がとてもすきです。言葉足らずで伝わり方が変だったらごめんなさい。 作品の感想とは少し離れてしまうのですが、はきょうさんの過去ツイートを遡っているなかで「読んでいて胸が詰まるような指が痺れるような話が書きたい」という旨を仰っているツイートがあって、わたしはまさにはきょうさんのお話で!それを!感じたんです!とたいへん感動したので、お伝えしたく筆を執りました。 長くなってしまいすみません…すきです…。