『金曜日は幸せの黄金色』読みました。 月島が鈍感過ぎて、終盤の馴れ初め話をねだった鯉登のような反応をしてしまいましたw (あの場面の鯉登もかわいくて好きです) ご飯出てくるたびに美味しそうで、いちいち食べたくなってしまいました。 本筋じゃないんですけど、鶴見さんは何を考えて失踪前の時間を月島と過ごしたがったのかなあと考えてしまいました。